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ポタリング

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 10.6(火) 曇 北東の風 小~中  今年の秋は雨ばかりです。午前中お空のご機嫌が良いうちにポタリングに出ました。パートナーはクワハラゴブリン 国道を避けて上総牛久を目指します。  まずは光風台駅から西の鶴峯八幡宮へ向かい、田園の道を南進 牛久を目指します。所要の用事を済ませた帰り道 市原市役所南総支所の南側の三嶋神社に回ってみました。 三嶋神社正面  この鳥居にかかった公孫樹の木 ぎんなんが良く実っていました。ぎんなん装備を持参していなかったため拾ってはきませんでしたが、もう少し経つと濃厚な薫りが充満するのでしょうねぇ。  クワハワゴブリンの調子は良好 佐是、上高根並びに中高根の農道は向かい風となりましたが、それなりに運動になった模様  100までつづけられるといいなぁ ・・・

ローラー台を踏む

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 9.30(水) 雨 北の風弱  台風 26号が接近中です。ほぼ運動なしの日々で、病気になってしまいそうです。そこで、しばらくぶりにローラーを踏んでみました。1時間弱 20km/hほどでゴロゴロと、もがきなしです。  良い汗は出せた模様ですが、胸が苦しい・・・ タイヤのカタログ  午後は古雑誌の整理 おやおや、懐かしいカタログ集の中に見つけました。ダンロップモーターサイクルタイヤ  レーシング用タイヤ KR シリーズです。  お結びタイヤとして知られた三角断面のレーシングタイヤは現在でもオートレースで使用されているようです。ホイールの径は違いますがパターンは同じに見えます。TV などで拝見する機会がありますね。  気持ちだけ若返る午後でした。

上養老橋付近の養老川

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 9.22(火) 曇(晴) 東の風 中  昨日は凄い勢いで雨を降らせた台風 25号 野島崎東方海上の CPAは 2045頃でしょうか  高滝ダムは放流を見合わせた模様ですが、台風一過の朝方に上養老橋 (土宇橋) 付近の養老川を確認に行きました。 上養老橋  25年ほど以前に流されて、かけ替えられた上養老橋の下 ドンドンと流れています。 橋の上から第一養老川橋梁方面 耕地への氾濫はなかった模様 第一養老川橋梁  小湊線は始発から運休 お昼過ぎから五井ー上総牛久間が再開した模様 牛久から先の山間部が心配です。  普段は穏やかな養老川ですが、この様子を見ると、人知の及ばない力で支配されていることを認識させられますね。

白い彼岸花 '26

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 9.19(土) 曇時々雨 北の風 小~ 寒くなってきた  台風25号が接近しそうな気配 すっきり秋晴れのシルバーウイークとはならない模様です。しかし今年も咲いてくれました。松崎のご隠居に頂いた白花彼岸花 白花彼岸花  昨年は 1本だけでしたが今年は 4本が軸を伸ばして咲きました。ご隠居さんはこの秋三回忌を迎えます。白い彼岸花を見るとご夫妻がご健勝であった頃が偲ばれます。 株を増やした白花彼岸花  台風の被害が心配なシルバーウイークではあります。

有秋台のロータリー

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 9.14(月) 晴(曇) 南西の風中  空には秋の雲が広がりました。天気の様子を見計らって健康サイクリングに出ましたよ。  街道練習はとうとう看板だけになってしまいました。とほほ・・・しかし、季節の移ろいと共にまったりと自転車散歩ができます。  向かった先は有秋台のラウンドアバウト 昨年グーグルマップに投稿した場所が最近消滅していたので写真を撮りに出かけました。 有秋台ラウンドアバウト  ラウンドアバウト(環状交差点(交差点内の車両が優先)) 以前は黄色い標識のロータリー(円形交差点(交差点への進入車両が優先))だったような記憶がありますが・・・さて 丸い標識のラウンドアバウト  2013年頃に道交法が改正されてラウンドアバウト方式になった模様   健康サイクリングとしては、県道144の坂を敬遠して、光風台のバス通りを上る。やや距離は出ますが勾配が緩いと感じます。お後は丘の上をまったりペースでぐるりと一時間あまり、良き午後となりました。

ミニかぼちゃを収穫

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 9.9(水) 曇(晴/雨) 南南西 大  秋雨前線が風雨を運んできている模様です。明るくなったかと思うと、ザア~っと雨に見舞われます。そんな中葉っぱが枯れ始めたミニかぼちゃを収穫 ミニかぼちゃ  大きさ 12~3cm ほどのミニサイズ 種を数粒じかに蒔いてひと株だけ芽吹いたかぼちゃです。軸がふくれて白っぽくなったのでチョキンと行きました。  このほかの実物はスイカがありましたが、落車の影響で植える時期が遅れた庶民の味方スーパーガッツのひ孫種からは、花は持ちましたが小粒に成った実は全部落ちてしまいました。伸びた蔓は本日整理しました。がっかり。

畑木の馬乗り馬頭観音

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 8.31(月) 曇(晴) 東北東 弱  雨の心配もなさそうなので街道に出てみました。斜めになって崩れ落ちそうだった畑木の馬乗り馬頭観音 千葉の豪雨で大変なことになっていなければと心配になり、向かってみると。 昨年一月の様子  やや。立て直されています。有志の方々のご尽力でしょうか、有難いことです。 周辺の整備もなされた模様 畑木の街道を見守る  これまで数百年畑木の変遷を見てこられた観音様です。これからも見守ってくださることでしょう。  お帰りの立野の坂も力が入りました。単純なお父っつあんです。